【What’s in my bag?】サコッシュで出かけるときの「カバンの中身」を公開します!

「カバンの中身」には、その人の“らしさ”が詰まっている。

こんにちは、Shin( shin_minimalist)です。

当ブログ『僕のちょうどいい暮らし』では、これまで「お気に入りのカバン」をいくつかご紹介してきましたが…そのカバンにどんな荷物を入れているか?について書いたら、もっともっとカバンの魅力が伝わるのでは?

と思ったので、ここでは僕が実際に愛用している「カバンの中身」について書いてみたいと思います。

今日取り上げるのは、kindle や iPad を持ち歩くときにピッタリな薄型のショルダーバッグ「サコッシュ」について。それではいきましょう!

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PORTER「ミュゼット」の中身

こちらが現在も愛用中のサコッシュ、PORTERの「ミュゼット」というモデルです。

ミュゼット」の詳細については、以前記事にしましたのでそちらをご覧ください。

そして、こちらが「ミュゼット」を背負って出かける時のカバンの中身です。

カバンの中身一覧
  1. SLOW ハービーミニウォレット
  2. ハンカチ・目薬・リップクリーム
  3. Kindle Paperwhite
  4. ANKER PowerCore Ⅲ Fusion 5000
  5. NIVEA 保湿クリーム
  6. ブルーライトカット眼鏡

基本的にはこんなかんじですかね。これだけあれば、サクッとお出かけするぶんにはなんの心配も要りません。

というわけで、ここからはカバンの中身の詳細について紹介しておきましょうか。

SLOW ハービーミニウォレット

現在も愛用中のSLOWのミニ財布「ハービーミニウォレット」です。

これ以外にも「小さい財布」はたくさんありますが、あんまり小さすぎるのも使いづらいですよね。

その点、この「ハービーミニウォレット」はちょうどいい小ささで気に入っています。キャッシュレス決済がメインになったとはいえ、まだまだお札も小銭もカードも必要なシーンは多いですからね。

小さい財布に乗り換えてみたいけど、使いにくかったらどうしよう…と悩む人にはピッタリ。ちょうどいい財布への乗り換えを検討していた方は、ぜひチェックしてみて下さい!

▼詳細はコチラ

Kindle Paperwhite(第10世代)

カフェに行って本を読むのが好きな僕は、よく Kindle Paperwhite をカバンに入れて出かけます。

ただ、それまで使っていたボディバッグだと、こういったタブレット端末が入らなかったんですよね。

でもこの「ミュゼット」なら大丈夫。薄くて軽いのに、iPad や kindle をラクラク持ち出すことができますよ!

サコッシュ × Kindle Paperwhite は、どこでも本が読めるようになる組み合わせです。おすすめ。

▼kindle のメリット・デメリットはこの記事で

ANKER PowerCore Ⅲ Fusion 5000

これは従来のモバイルバッテリーに急速充電(18w)対応のUSB充電機能が加えられた「ハイブリッド型」のモバイルバッテリー。

コンセントに指すだけでスマホとモバイルバッテリーの同時充電ができるので、「モバイルバッテリーを充電し忘れる」というミスも起こりません。

ちなみに先日、後継機となる 10,000㎃ モデルも発売されましたが、僕の場合は今の容量(5,000㎃)でも困らないので買い替えは見送りました。

一度使うと戻れなくなる「ハイブリッド型モバイルバッテリー」。これもおすすめです。

まとめ

というわけで、僕が愛用しているPORTER「ミュゼット」のカバンの中身を紹介しました!

Shin.
Shin.

皆さんにとっての「暮らしのヒント」はありましたか?

近所へのお出かけや、旅行先のサブバッグとしても大活躍するサコッシュバッグ。とくに Kindle Paperwhite などのタブレット端末と出かけたい人には本当におすすめです!

その他の「カバンの中身」についても、いずれ記事にしますのでお楽しみにしていてくださいね。

それでは!

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